Skip to content

Search

梨花女子大学

梨花の紹介

Ewha News

130周年を迎える梨花、「2016年梨花ファミリー新年の挨拶」開催

本学は1月4日(月)午前10時、ECCイ・サンボンホールと多目的ホールにて 「2016年梨花ファミリー新年の挨拶」が開かれた。この日、梨花学堂のチャン・ミョンス理事長、ユン・フジョン名誉総長、崔京姫総長をはじめ、前職・現職の教職員、梨花医療院および併設校の教職員、学生代表など、梨花の関係者全員が参加した。

チャン・ミョンス理事長は「130年前、梨花学堂の設立以来、多くの先生方や先輩方が全てを捧げ、梨花を世界で最も大きい女子大学に育て上げた」とし、「梨花が人類の発展と平和に貢献する人材を育てていけるよう、ともに努力しよう」と述べた。

崔京姫総長は「2016年は梨花の創立130周年を迎える記念すべき年」であることを強調し、「信頼と情熱をベースに一致団結し、梨花の関係者の皆さんにとって幸せな一年となるよう、取り組んでいこう」と述べた。

-

ユン・フジョン名誉総長は「梨花は130年間、いかなる危機にも分裂することなく力を合わせて常に危機を克服してきただけでなく、再創造して先駆者として歴史を築いてきた」と述べ、「今年一年も最善を尽くして梨花の存在価値を輝かせていけるよう、努力しよう」と付け加えた。

新年の挨拶の後には、チョン・ホジョン教授(鍵盤楽器専攻)のピアノ伴奏でソプラノのパク・ミジャ教授(声楽専攻)が韓国歌曲である「色とりどりの雲の中で」と「Il Bacio」を披露した。参加者たちは新年のティーパーティーを楽しみながらしばし談笑した。

崔京姫総長は参加者たち一人ひとりと新年の挨拶を交わした後、総学生会、単科大学学生会、梨花キャンパスリーダー、梨花キャンパスキーパー、梨花学報などの学生代表に会い、歓談した。

-

목록보기