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梨花女子大学

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図書館

中央図書館

梨花女子大学図書館は1923年に貞洞(チョンドン)校舎のフライホールにて2,000冊の蔵書から始まりました。1935年、新村(シンチョン)キャンパスのファイファーホール、1957年のヘレン館への移転を経て、1984年、現在の「梨花100周年記念図書館」が建てられました。

当館は情報環境の変化に伴う利用者の要求に満たし、学生一人一人の研究・学習活動をサポ-トするという目標のもと、国内なお海外の単行本,連続刊行物、視聴覚資料などから学術データベース、電子資料、電子ブック、動画講座などの多様な学習コンテンツを備え、学生のためのプログラムを企画し図書館サービスの質を高めるために努力を傾けております。

また、中央図書館を中心として工学図書館、法学図書館、神学図書館、音楽図書館、医学図書館等の分館を特性化し、主題別専門専担サービス体制を構築し、専攻別サブジェクトガイドや利用者の情報要求に合わせた情報検索・活用の講習会、情報調査の支援サービスなどを提供し学内者の研究・学習をサポーターしております。

なお、当館は学内者がより多い研究成果を挙げられるよう、本大学の研究機関との協力は無論、他大学の図書館および学術機関とも相互協力体制を整えることで膨大な資料が活用されることを目指して積極的な支援を提供しております。

より多くの情報をほしがったら、図書館ホームページ(http://lib.ewha.ac.kr)を参照して下さい。