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本学のコンピューター工学科、ソウルアコード活性化支援事業の最優秀評価を獲得

photo工科大学のコンピューター工学科(学科長:パン・ヒョギョン教授)が2015年ソウルアコード活性化支援事業の年次評価で最優秀評価を獲得し、国費から4億8千万ウォンの補助金を受けることとなった。未来創造科学部と情報通信技術振興センター主管のソウルアコード活性化支援事業は7年間で総額40億円の大規模な支援を行うソフトウェア開発を目的とした人材養成事業である。

 

コンピューター工学科は講義評価、学生相談、オンライン講座、教授法に関するセミナーへの参加およびソーシャルメディアを活用した授業方式である「スマート教授法」の実践などの実績をもとに評価を行い、その結果を昇進に反映させるという独自の制度を導入している。そのため、教授が学部の教育に熱心に取り組んでおり、結果的に学生の到達度および満足度の向上につながっている。

 

チェ・ギジュン工科大学長は「4年目に突入した本事業によって今年度の随時募集による入試の競争率が二倍以上に上昇するなど、学科が持続的に成長していることを嬉しく思う」と感想を述べた。

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